セミナー、書籍・小冊子、ニュースレター、メルマガ、訪問時のヒアリング&ディスカッション、経営診断などを通じ、経営者の会計に対する意識を高めていただく
顧問先の経理、会計の現状を分析する。経理や会計処理の方法から、PCの使い方、経理資料のファイリング、そして会計データの経営サイドでの活用方法、社員へのフィードバックの状況などを分析
経営者の求める情報、経理から経営者に伝えたい情報、そのための会計処理の方法、作成する経営管理資料、社内での活用方法、環境の整備などについてディスカッションをし、具体的な方法を決めていく
STEP3で決めた方法にしたがい、具体的な作業に落としていく。会計ソフトの設定、入力&出力フォームの作成、会計処理方法の指導、会計ソフト操作方法等の指導、経営者への報告方法など、『会計理念経営』の実践を指導していく
STEP4で導入した会計処理や資料作成のチェックを通じて、よりスピーディー&シンプル&正確な会計ができるように改善指導していく。また、月次決算会議や経営会議に参加することにより、『会計理念経営』の浸透に努めていく










